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弁護士ドットコムニュース「コロナ禍、企業ではたらく視覚障害者のいま」と題した記事に大胡田のコメントが掲載されました

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新型コロナウイルスの感染拡大により、この1年で人々の働き方が変わりました。
人と人の接触を極力減らす。その変化に対応可能な職種や業種もある一方、どうしても対応できない人もいます。
マッサージなどの仕事で働く視覚障害者にもそれは当てはまります。治療院ではなく、企業内で働くヘルスキーパー(企業内理療師)のなかには、会社方針に従って、自宅待機が1年続いている人もいます。
そのような方々を取材した記事に、大胡田のコメントが紹介されました。